2005年4月に宇野常寛、中津宗一郎、弊社代表取締役「おおつね まさふみ」の3人で会合した際に、サークル活動にまつわる特定の現象を示す表現が無いことから、「サークルクラッシャー」という造語を考えつきました。

それまで存在した似かよった表現は、「傾国の美女」「粘着湯気女」など、性別を特定する要素がありましたが、男性であっても特定の現象が発生することを鑑みて、性別要素を造語に入れないことを重視しました。(その後、見かけるようになった○○○の姫という表現は先祖返りを起こしていて、この点で言えば配慮が足りません)

「NHKねほりんぱほりん サークルクラッシャー」

https://www.nhk.or.jp/nehorin-blog/100/281761.html

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